「食事、あくび、笑う際の左顎の痛み」【西東京市ひばりヶ丘の顎関節整体を受けた方の感想】

今年の春に、顎関節の痛みで来院された学生さんに
施術を受けた感想文を書いていただきました。

 

 

顎が使えないと、日常生活に大きな支障が生じます。

 

 

その様子がわかる感想文を、以下に紹介させて いただきます。

 

 

以下に紹介させていただきます。

 

 

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顎関節の痛みで来院される方が多い西東京市ひばりが丘のこばやし整体院

 

左側のあごが、いきなり噛み合わなくなって、
痛みもかなり出てきて、ここに通い始めたのですが、
たった3・4回の治療で、さっぱりなくなりました。

 

 

ここで治療を受けて、本当に良かったと思いました。

 

 

食事の時は特に辛くて、食べ物を口に入れること、
そしてそれを噛むという一連の動作が本当に苦でした。

 

 

また、あくびや笑ったりする時にも、痛みは伴って いたので、
普通に生活を送るだけでも非常に辛かったです。

 

 

治療の結果、こういった苦労がさっぱりなくなりました。

 

 

 

 

 

OAさん  19歳   学生

 

 

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☆院長より

 

今年も多くの顎関節痛の方とご縁がありました。

 

口が思う様に開かないことは、人格形成においても
悪影響が出てきますね。

 

これは大げさなことではなく、本当にふさぎこむ性格になったり、
積極性の欠如も見受けられるようになります。

 

食事がつらく楽しいものではないというのは、本当に
気の毒としか言いようがありません。

 

施術をしたことがきっかけで、顎の不調が良くなっていった
ということで、私もうれしく思います。

 

 

なお、顎の機能が低下している期間が長くなりますと、
様々な自律神経トラブルに見舞われるようにもなります。

 

非常に大事なパーツになりますので、今後もご縁のある顎関節の
不調の方のお役に立てるように精進に励んでいきたいと思います。

 

おかげ様です。

 

ありがとうございました。

 

 

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【西東京市ひばりヶ丘】自r津神経失調症の患者さんが多いこばやし整体院

 

 

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