「リラックスして心の緊張もとれた?!」セロトニン活性療法を受けた方の感想文

当院に通院されて10年になる方に、セロトニン活性療法を
受けた際の感想を書いていただきました。

 

うつ病や不安神経障害、パニック症など、ストレスが主な原因で
不調に陥る方のために特化したセロトニン活性療法の受けられた方の
生の声です。

 

感想文の内容を紹介させていただきます。

 

 

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セロトニン活性療法が受けられる西東京ひばりヶ丘のこばやし整体院西東京、東久留米、清瀬、新座でセロトニン活性療法を受けられるのは、自律神経専門整体のこばやし整体院

 

通い始めて10年ほどになるかと思います。

 

肩こり、頭痛、ぎっくり腰、股関節痛など、様々な症状がありますが、
いつも適切に処置して下さり、痛みが長引くことがなく感謝しています。

 

先日、緊張をほぐす施術をしていただきましたが、
まさにリラックスしたのが実感できました。

 

呼吸が楽になり、またオキシトシンとセロトニンが分泌されることが
証明されているとのこと、すんでのところで寝落ちしてしまうところでした。

 

いや、すでに眠っていたかもしれません。

 

普段気づかない体の緊張がほぐされ、心の緊張もとれたのでしょうね。

 

 

AKさん  42才  心理士

 

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☆院長より

 

 

今回は心理士の方セロトニン活性療法を受けて頂きました。

 

カウンセリングで強迫性障害や不安神経障害、うつ病などの方と
接する機会もあると思いますが、そもそもうつ病になるのは、
性格の問題や考え方の偏りなどと言われ続けています。

 

当院では、うつ病や不安神経障害などの状態や症状が出てくるのは、
脳の問題と考えています。

 

具体的には、頭蓋のゆがみの調整や体の歪みなどを整え、
機能を回復させることによって、うつ病などの原因の
脳の問題を解決していきます。

 

うつ病になるのは、セロトニンの分泌量が十分でないから。

 

これまではうつ病などはSSRI系の薬により、治療が行われていますが、
薬に頼らず十分なセロトニンの分泌を自力で出来るように
していくことが大事です。

 

ですので、うつ病になるのは性格の問題ではなく、
セロトニンの分泌量の不足が問題なのです。

 

セロトニンは、思考や集中力を覚醒する、心の安定、自律神経の調整、
姿勢や顔の表情の筋肉、痛みの抑制にも働きかけています。

 

したがって、うつ病の人の表情がない、笑わない、などと言われたりしますが、
それはうつだからではなく、セロトニンが不足しているからなのです。

 

セロトニンの分泌量が十分になれば、気分がスッキリする、姿勢が良くなる、
精神的に安定する、やる気が出てくるなどが自然に出てくるようになります!

 

今回心理士の方にセロトニン活性療法を3回受けて頂きましたが、
毎回顕著に効果が出ており、ご本人も実感することが出来ています。

 

頑張り屋の方なので、良い臨床例が取れました。

 

これからもサポートさせていただきます(*^_^*)

 

これからも多くの方が元気になれるように、よりよいサービスを
提供していきたいと思います。

 

 

 

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【西東京市ひばりヶ丘の自律神経専門整体】こばやし整体院

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